大切な赤ちゃんが初めて食べる離乳食はとっても大事なんです。


赤ちゃんが生まれて初めて気づくこと。

赤ちゃんが生まれて初めて気づくこと
それは、お子様に何を食べされば良いのか分からないということ。
ママ達の食の悩みは尽きません。アレルギー、過食、小食・・・
今の若いママたちは、相談できる場所や人が少ないのです。
そこで、今まで100回以上、離乳食の相談会やスクールを開催してきました♪


私が作ろう!!

私が作ろう
「何を食べさせればよいのか??教えて欲しい。」
と生徒の方々は皆様、口をそろえて言うのです。
だったら、私が作ろうと思ったのです!!
離乳食スクールで、要望をヒアリングしながら、レシピを考えました。
そして、ママの声をもとに作ったレシピに基づいて、食品を作ろう!!こう考えたのです。


素材は安心安全な国産にこだわります。
素材は安心な国産にこだわります
実際の農家さんに会いに行きながら、常にこのプロジェクトに賛同してくれる農家の方を探しました。
ママの代弁者の立場です!
そんな立場だからこそ、新鮮な野菜やその製法を、自分の目で確かめたものを信用することにしました。
実際に農家を回ると、多くの生産方法が、化学的な肥料をふんだんに使い、
殺虫剤を使用することで、生産性を高めているところが大半であるという事実を知りました。
ママの立場から、赤ちゃんや授乳中のママに、このような野菜を食べさせて良いのだろうか??
その想いはますます強くなるばかりでした。


国産有機野菜の現状。
国産有機野菜の現状
国産有機野菜の現状の壁。
国産有機野菜などのこだわりをもった農家さんは、そう多くはないのです。
そんな一つ目の壁に当たりました。
さらに二つ目の壁がありました。
有機野菜は収穫量も少ない上、気候に左右され、価格も高騰し、とても希少なのです。
でも、共感してくれた農家さんの中には、すごいこだわりを持っていたり、
栽培に自分だけの哲学を持っている方が多く、農家さんのこだわりの食べ物を食べると
その想いを伝えてあげたいと逆に元気をもらいました!!


3才までの食習慣。
3才までの食習慣が大事
3才までの食習慣こそ、その人の健康な人生に影響を及ぼすのです。
高原で取れた新鮮なトマトもその一つ。本当に絶品なのです!!
こういうものが、お子様の味覚を育て、成長に必要なるのです。


いよいよ工場で作ります。
いよいよ工場で作ります
野菜を集めても、工場を説得することがもっと大変。
「離乳食なんて作るのが大変」「こんな量じゃできない」と言われる始末・・・
何度も諦め、くじけそうになりながらも頑張ります!!
レシピにもとづいて作りますが、とろみなどの食感も大切。
調理方法を工夫し、赤ちゃんが食べてくれるようにと、何度も実験を繰り返しながら調合するのです。
「すべては赤ちゃんとママの笑顔のため」
「ずっと健康で笑顔でいられるような丈夫な大人」になって欲しいのです。


ひとさじの離乳食完成!!
ひとさじの離乳食完成
そんな農家と工場と私の想いがカタチになった離乳食。
賛同してくれるチームを作るのに時間がかかりました。
構想5年をかけてやっと待望のデビューです!!

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